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NYとワシントンのアメリカ人がクスリと笑う日本人の洋服と仕草

January 22, 2018

みなさん、こんにちは。

国際ボディランゲージ協会代表理事の安積陽子です。

 

世界中どこへ行っても恥をかかない国際基準の「装い」「振る舞い」

のルールについて書いた本が、講談社よりついに発売されましたので、

皆様へご案内いたします。

 

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【書籍タイトル】「NYとワシントンのアメリカ人がクスリと笑う日本人の洋服と仕草」

 

 

 

  

【執筆の背景】

わたくしは、2005年からニューヨークのImage Resource Center of New York 社にて、エグゼクティブや政治家、経営者、モデルを対象に「装い」と「ボディランゲージ」を使った自己演出術のコンサルティングを行ってまいりました。 独立後、イメージコンサルティングの会社を設立したニューヨークでは、プレゼンス(存在感)の重要性を認識している欧米のエグゼクティブらが、みずからの「装い」と「洗練された立ち居振る舞い」を強力なコミュニケーションツールとして、あらゆるビジネスシーンで戦略的に活用している姿を日々目の当たりにしてきました。

 

また同時期に、アメリカの政治・経済・外交の中枢機能が集中するワシントンD.C.では、各国から集まった大統領補佐官や、プロトコールオフィサーらと共に、国際儀礼と非言語コミュニケーションの技法を学んできました。 そんな中、日本人の多くが知らない「不文律のルール(Unwritten Rules)」が、NYやワシントンD.C.には数多く存在していること。そして、それらを共有し、プロトコール(国際儀礼)を熟知しているものだけが、熾烈な競争世界の中で生き残れることを知り、強い衝撃を受けたものです。

 

NY、ワシントンD.C.、東京の3都市間で、欧米のエグゼクティブらと日本人の「装い」や「振る舞い」を見比べ、長年、客観的に分析してきたからこそ、皆様にお伝えできる情報を「NYとワシントンのアメリカ人がクスリと笑う日本人の洋服と仕草」のなかではご紹介しております。

日本人特有の気品や存在感を一層引き立たせ、世界中どこへ行っても恥をかかない国際人になるための「国際基準の装いと振る舞いのルール」。

 

これからさらにグローバルな視点をもってご活躍されたい方は、ぜひ一度お手にとってご覧ください。

 

 

 

 

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【目次】

•  第1章 装いで分かる教養とステイタス

•  第2章 なぜ日本人の洋服は笑われるのか

•  第3章 政治家の変な着こなしの数々

•  第4章 欧米と日本の女性の装い

•  第5章 世界で誤解を呼ぶ日本人の仕草

•  第6章 国際基準の自己演出術

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全国の書店で発売中です。

新刊および新書コーナーで見かけられた方は、

ぜひ一度お手にとってご覧ください。